カテゴリ:ワイン( 533 )

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知る人ぞ知るダグノーのジュランソン・セック

ジュランソン・セック レ・ジャルダン・ド・バビロン 2012
ディディエ・ダグノー

http://www.taruyasu.com/shopdetail/000000002602/ct386/page1/order/

見た目からしてインパクト抜群!超重厚ボトル。

例えば、持ち寄りワイン会等では

思わず、何者?と思われるような非常に目立つワインでもあります。


レアなアイテムでございますので、本数は僅かです。

品切れの際はご容赦下さい。。

レ・ジャルダン・ド・バビロン(バビロンの庭)と

名付けられたこのジュランソンワインは、

Dダグノーがジュランソン(フランスの南西地方、

スペイン国境に程近いピレネー山脈に隣接した土地

で新たなチャレンジとして造り始めたワインで、

2004年に甘口がリリースされ、瞬く間に話題になりました。

そしてその後、セック(辛口)の初ウ゛ィンテージは11年!

残念ながら11年は昨年入荷し現在は完売致しましたが、

(お飲みいただいたお客様の反応はとてもよくったです)

それに続くヴィンテージ2012年が限定入荷!

是非ご検討いただけたら嬉しく思います。

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ヴィナテリーア・タルヤス

e-mail wine@taruyasu.com

URL http://www.taruyasu.com/

月~土 1000-1900

定休日:日曜、祝・祭日


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by mesnilID | 2018-01-18 17:37 | ワイン

昨日は四日市プラトンホテル様1

「ザ・カウンター」にて

ミュゼ・ボンヴィヴァン様とのコラボイベント

一夜限りのディナー【リング】


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私慣れない今回の現場は

2回転でかなりハードで、完全ノックアウトでした・・^^;

ただ、気合が入りまくりの出口シェフの料理と、

美味しいワインに、お客様みなさま本当に

よい表情をされていたことが何よりで嬉しく思いました。

後半のお客様のお迎えをスムーズにできなかったことで

大変ご迷惑をお掛け致しましたが、

次また機会があれば、サービスの向上も含め

リベンジの気持ちで望みたいと思います。

お客様皆様、プラトン様スタッフの皆様、本当に皆様有難うございました。

そして出口シェフお疲れ様でした!

ダイキ君も遅くまでお疲れさま。

特別助っ人の志方さんにも本当に感謝しています。

有難うございました。

さて、1月中旬のこのタイミングで、

ボランジェ・ロゼ2006

6本追加入荷です。

恐らくこれが最後のご案内になると思います。

☆ボランジェ・ロゼ 2006

http://www.taruyasu.com/shopdetail/043007000180/

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by mesnilID | 2018-01-16 18:11 | ワイン

ご案内です♪

18日(月)放送予定の

「NHKプロフェッショナル 仕事の流儀」

新年第一回目の放送に、なんと!

フランス ブルゴーニュの地でワインを造る

仲田氏(生産者名はご存じルー・デュモン)が登場します!

ワインラヴァーならずとも必見です!


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ルー・デュモンの正規輸入元は「ヌーヴェル・セレクション」さんなのですが、

現在全てのアイテムがほぼ完売状態だそうです。


ルー・デュモンと言えばオレンジの「天・地・人」ラベルが有名ですが、

個人的に特に注目しているのは自社畑の

「ジュヴレ・シャンベルタン・キュヴェ・ナチュール」です。


キュヴェ・ナチュールは凝縮感が素晴らしく、

上品で余韻が大変心地よいワインです。

ただ、元々在庫状況が安定していないワインということもありますが、

今後はしばらく入手困難な状況が続きそうです。


そんなタイミングで、

なんと!

115日(月)

四日市プラトンホテルさんの「ザ・カウンター」でのイベント

「ミュゼ・ボンヴィヴァン出口シェフ」の

「一夜限りのディナー」のマリアージュワインの一つとして登場します!


現在のご予約状況は、

前半は満席、後半は残り4席となりました。

昨年「ザ・カウンター」で大反響の「出口シェフの凱旋」

そして旬となるルー・デュモンを含むマリアージュワインの数々!

是非この機会をお見逃しなく!


<ご予約>
以下のいずれかにお電話ください。
● ミュゼ ボンヴィヴァンさん

TEL 059-223-7070
シェフの出口シェフまで
ヴィナテリーア・タルヤス

TEL 059-386-0350
橋爪様まで

「ザ・カウンターの予約で」と仰っていただくとスムーズです。



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by mesnilID | 2018-01-07 08:00 | ワイン


本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

2018 最初のシャンパンは、

【ジャクソン キュヴェ739

昨年末から市場には740も登場している様ですが、

739も素晴らしく美味しいキュヴェです。

739のセパージュ、デゴルジュマン、

ドサージュ等のデータは、

裏ラベルに明記されています。

この辺りもこだわりを感じます。

Ch57,Pn2121,PM22% ヴァンド・レゼルヴ31

デゴルジュマン:Janvier 2016

ドサージュ:3.5g/l


ジャクソン キュヴェ739

http://www.taruyasu.com/shopdetail/000000002639/

ジャクソンも常時ストックしていたいメゾンですが、

なにぶん安定供給が出来ない為ご容赦下さい^^;


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18日(成人の日)は休みとなります。

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by mesnilID | 2018-01-06 11:47 | ワイン

しばらくぶりの更新となってしまいましたが、
11月に入ってから仕事に関する様々な事が重なり・・
と早速言いわけですが、
こういったことは一度とまってしまうと次がなかなか動けず、
今年も残すところあと1週間を切った所でなんとか投稿することができました。

今年もあっという間の一年でしたが、皆様本当に有難うございました。
いつもご愛顧いただいているお客様、
たまにでもタルヤスを忘れずにいただいているお客様、
年に一度のボージョレーヌーヴォーを毎年楽しみにしていただいているお客様
(気が付けばヌーヴォーのシーズンも随分前に感じますが、
ヌーヴォーの配送業務や店頭でお渡しさせていただきながら
本当に嬉しく感じていました)、
今年も一年タルヤスに関わりのあったお客様、
縁をいただいたお客様本当に感謝しております。

あとフェイスブックや、こっそり始めたインスタにイイねを
押していただいた皆様、もちろんイイねはなくても
投稿をチェックいただいた皆様有難うございます♪


時代や市場が目まぐるしく変わる中で、
ショップごとに特徴も大きく変わり、
どういった手法が良い悪いというわけではありませんが、
どうしても当店のやり方では安値の方向を目指すことはできず、
というか出来ないため(自社輸入などはお値打ち感満載のアイテムもいくつかあります)
それ以外の部分でタルヤスを必要としていただける様に、
独自のセレクトやセンス、
そして真心を持ってご対応させていただいているつもりです。

気持としては全てのお客様のご要望にお応えしたい!と思いますが、
どうしてもその辺りはできること出来ないことがあり、
出来ないことも多いですが、
出来ることは一つづつキッチリさせていただきますので!
今年も残すところあと数日、
そして来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


そして久しぶりにワインの投稿です。

★シャトー・ムートン・ロートシルトRC 1966年

リコルク:1999年
昔話はなしにして、今年、とある会でムートンの66(タルヤス自社輸入)を楽しむ機会がありました。
状態は抜群!ソフトで程よく滑らかで、
これぞ絹の様な柔らかさともいうべき心地よさ。

この様な状態の古酒を飲むとよく感じること
それは(枯れる気がしない)ということです。

コルクについては1999年リコルクということもあり
状態は完璧で綺麗に抜栓でき、
テイステイングで美味しさも確認できてよかったのですが、
写真用のグラスには少し澱が混じってしまいました。。
**ですので写真のグラスは細かい澱が入っています。
☆本来は極めてクリアで魅力満載な色調です。

お約束コメントとしては、良質ワインのヴィンテージもののオリは美味しい!
実際この時も最後はオリの奪い合いになり?
ボトルには一滴も残りませんでした。なんと^^;

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そんなこんなで、
来年も、1カ月後、半年後、1年後はもっと良いことができる様に、
私たちなりに頭を使いアンテナを張って取り組んでいきます。

なんか今年の〆の様なコメントになってしまいましたが、
あと数日間も投稿の予定はあります。
よろしければ暇つぶしにでも見ていただけたらと思います。

年末年始の休みは→【31日(日)~4日(木】)
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by mesnilID | 2017-12-27 11:21 | ワイン

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★コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ
http://www.taruyasu.com/shopdetail/000000002501/ct385/page1/order/

もちろん、飲み頃じゃない、今開けたらダメ、
最低でもあと10年は寝かせないと・・
でも、今の状態や飲み頃がどうあれ
ミュジニーを味わえる幸せ、
そして興味の方が勝り、、結果写真の状態になってしまいました。
早いとか、何だとか言ってもやはり開けて飲んで経験してみないと。

ヴォギュエについては

巷で称賛のコメントが溢れていますのでそちらで確認いただくとして、
ミュジニーの2011年は、
少々閉じぎみではありますが極めてエレガントで魅力的♪♪
こういったワインにこそ「フィネス」という言葉を用いたい!

偉大なワインに対してコメントが簡潔すぎますが、
ボロがでるといけないので^^;

それと、味とは別に、グラスに注いだ瞬間
ワインの色がもの凄く綺麗でした。
写真ではそれが伝えられないのが残念ですが、
一瞬宝石を見ているようなルビーでありガーネットの様子で、
いいワインは色調も他のワインと似てるようで、
全く!違います。


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by mesnilID | 2017-11-10 18:41 | ワイン

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スポット入荷のボルドー グランヴァン

来月 自社輸入の前にスポット入荷のボルドーワインも少し入荷しています。

少ないのですが、期間限定特価のアイテムを

下記リンク先にまとめてみました。
 ↓ ↓ ↓
http://taruyasu.com/html/newpage.html?code=50

特に99年のイケムのハーフや、パルメの98など、

価格も魅力的なんじゃないかなと思います。



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by mesnilID | 2017-10-25 17:42 | ワイン

こんなワインもあります!


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マタドール テルモ・ロドリゲス

Matador Telmo Rodriguez 2010

マタドール=

ミケル・バルセロ×テルモ・ロドリゲス

スペインが誇る二人の天才の共演

1000本限定生産マグナムボトル

力強く、そして大地の生命力を感じる味わい!

しばらく前からある隠し在庫?でワイン会でも楽しみました!

遂に残り1本となりました。

品切れの際はご容赦下さい。


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2011年度 マタドールワイン
Mstsdor Telmo Rodriguez
2010
http://www.taruyasu.com/shopdetail/000000002631/

アート作品としての価値も高く、世界中の現代アートコレクターや美術関係者もこぞって手に入れようとする程の

入手困難な超限定生産ワインが、マタドールなのです。

スペイン リオハ・アラベサ     
テンプラニーリョ、ガルナッチャ、グラシアーノ、ビウラ他 
(混植畑)

テルモ・ロドリゲスの故郷であり、彼が最も愛する地、リオハ。その中でも特別な畑であるラ・エルミタとラス・ベアタスの古木が数種植えられている混植の畑でビオディナミ栽培により育てられている。やや紫がかったダーク・ルビー色で青草やハーブの香り、赤い果実の熟したニュアンスもあり、口に入れた最初のアタックは強いが、そのあと細やかな温かみのあるタンニンが口に広がります。テルモが愛し、全ての情熱を注ぐリオハの地で表現したかったもの全てがつまった、まさに記念碑的な生涯にひとつのワインです。

 ↓ ↓ ↓

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by mesnilID | 2017-10-18 17:56 | ワイン

Ch la Conseillante

シャトー・ラ・コンセイヤント 1970


オールドヴィンテージワイン(古酒)の

状態の良し悪しについて

何を持って判断するのか一言で表すのは難しい所で、

もちろん液モレなどは問題外ですが、

4050年以上の古酒であれば液面がそれなりに減っていたり、

キャップシールが剥がれていたりしていても

ある意味それは年相応であったりして、

そういったことは中身の状態に何の影響もなかったりしますが、

その判断はそれぞれの状態を総合的に見て

判断することになると思います。


ということで、オールドヴィンテージワインは、

輸入元と販売店やそのスタッフの経験と信頼性が

特に重要になってきます。

そこで、当店について言えば、まずワインそのものについては、当社の自社輸入であれば、どんなヴィンテージでも経験上、滅多なことがなければ中身は大丈夫で、やはしいな?思うときは販売しませんが、(*あやしいというのは、コルクの限界、寿命による状態のリスクのことです)古酒で少々液面が低くても全く問題はありません。

お客様の中には古酒ならわざわざ液面が低いボトルを

選ばれるなかなかのマニアな方も見えますが、

少し液面が低いだけで不安になられる方が多い様に思えます。

後者の場合、液面以外の部分では問題がなく、

液面も自然と言えば自然、

年相応の感覚の違いになるかと思いますが、

そんな液面が低いボトルに限って、

結果最高の状態のものは数知れずあります。


私たちスタッフとしては、

お客様から状態のお問い合わせがあれば

真面目に丁寧にご説明いたしますので、

何卒よろしくお願い致します。

そんなこんなで、
数年前に現地で買い付けた
70年のコンセイヤント。


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遂に残り僅かとなりました。

もともと70年のボルドーは非常に繊細な

ヴィンテージで、このワインの状態は

どのボトルも年相応のなかで、

多少コンディションの差があったことも確かで、

ご紹介のボトルは液面がかなり低く、

キャップシール上部は剥がれコルクが

5mmほど下がっているものでした。


ただこの様な状態でも当社自社輸入ワインで、

コルクはギリギリ持ちこたえていましたので

(コルクが下がっていますが、

一応持ちこたえているという言葉を使わせていただきます)

液漏れはなく、この時点では私たちの感覚であれば

中身の状態に対してそれほど悲観することはありませんが、

高額ワインということもあり、

ご注文を受けたあとの配送時にコルクが落ちるかもしれない?

等のリスク(もちろんこの場合は当店の負担となります)を考えると、

販売しにくい点もあり、結局開けてみることにしました。


見た目からしてコルクは限界でデリケートで

5mmほど下がっていましたが、デュランドではなく

ソムリエナイフでなんとか開けることができました。

最近ふとした時に思うのですが、

私はまだ良い時代にワインを楽しみ始め

更にそこにたくさんの人が集まるよい環境に恵まれたので

幸運にも一通りの古酒を開ける機会にも恵まれました。

しかし、今はなかなか難しい時代です。

一番の問題は、やはり価格の高騰、

そして古酒が入手しにくくなっていることだと思います。

とはいっても次の世代にも伝えていかなければなりません。

色々知恵を絞っていきたいと思います。


余談ですが、過去に80年代(記憶では85or88)の

アンジェリュスが入荷したことがあるのですが、

その時の1本の液面がかなり低かった為、開けてみたところ、

キャップシールをとるとなんとコルクがない!?

それでも液漏れを起こさなかったのは極めて

レアなケースですがキャップシールがうまい具合に

液漏れを防いでくれていたようで、

なんと最終的にコルクはボトルの底からでてきました。

コルクの寿命により、輸送中に落ちたのか、

いつ落ちたのか分かりませんし驚きだったのですが、

一番の驚きは酸化の様子は皆無で

大変美味しい状態だったということです。

嘘だと思うかもしれませんが、

昔読んだ田崎さんの本の中にも同じ様なエピソードをみました。



そして、肝心なコンセイヤント1970の味は?

思いのほか良かったです(思いのほかって、、)。

非常に繊細な年で色もデリケートな感じで、
自分が想像した勝手なイメージが

見事に覆された味のバランスの良さ。

繊細な中にある果実味の甘味。

勉強になることばかりです。



◎シャトー・ラ・コンセイヤント 1970

http://www.taruyasu.com/shopdetail/006022000002/006/022/X/page1/order/

あと、夜にワインを飲みながら

ブログを書くと長くなるのが問題です。

文章大丈夫か?すでにボロが・・

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ヴィナテリーア・タルヤス

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by mesnilID | 2017-09-30 17:50 | ワイン

経験上50年代のボルドーは外すことがありません。

それはヴィンテージの良し悪しに関係なく、

(でも当社の自社輸入ワインということは関係はあると思いますが)

って、とても偉そうなことを言ってますが、

ブルゴーニュは?というと、恐らくその様に思いますが、

それを言いきれるほどブルゴーニュの50年代は飲めてません。

ただ、今まで味わってきた中では感触としてその様に思います。

さすがに40年代はそこまで味わっていませんが、

バラツキやある程度の限界を感じる60年代と比べて

明らかに、期待以上で感動レベルの味わいが多々あるように感じています。


シャトー・ラトゥール 1956年もしかり・・

しかもマグナムボトル!


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by mesnilID | 2017-09-15 18:40 | ワイン